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アフリカのブンジュ村で学んだ大切なこと ショウゲンさんにハマっている

2023年12月17日

自然療法サロンそらふねです♪


ティンガティンガと言うアフリカの6色のペンキで描くペンキ画家ショウゲンさんが、アフリカのブンジュ村で学んだ大切なことを伝えるお話し会をされて来て、ひすいこたろうさんと温泉で出会い

今日誰の為に生きる?と言う本が世に出たのです



今の社会のやりにくさは、忘却ゲームをしていただけで、日本人の血の中に眠っていただけだから

今は目覚めさせるだけのこと


一度忘れる必要があった


作家で画家のはせくらみゆきさんと、ペンキ画家ショウゲンさんと、名言セラピーのひすいこたろうさんが出会って語るとこうなります
全ての日本人に伝えたいこと
https://youtu.be/LVHpAjxoJq4?si=kbEJsq-n9pA-JULO




思い出す時なのですね


今日もご機嫌で過ごしましょう♪






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Posted by そらふね at 09:31Comments(0)

梅干しの土用干しと母の思い出

2023年07月30日

岐阜
飛騨高山
位山のふもと
自然療法サロン
そらふねです🎵


7/30日梅の土用干し
そらふねはかつては民宿さんでした
民家とは違い、部屋数があるんで何処にしまったか
忘れること頻発😅『あったー!』昼過ぎ奥の部屋で発見
仕方なく、小さいザルで干してたから入れ替える
無事小梅のさしす梅干しも一緒に土用干しする
小梅ちゃん1キロかわいい





梅干し干す作業が好き
干され具合で梅が柔らかくなって来て
裏返す時、潰さないやうにそっとやる
汗をタラタラ流しながら黙々とやる時間が好き❤️
亡き母と繋がる時間になる
良好な親子関係ではなかったけど
夏休みの自由な感覚と
梅干しを干す母と、ひなたの匂いと藁の匂いが蘇る
そう、あの頃母はムシロに梅干しを並べて干してたいた

おままごともムシロの上だった、日常にムシロは頻繁に登場していたなぁ

ムシロが欲しい

今思うと便利な生活道具だった


昭和の時代に子供を過ごした
私の懐かしい風景でしたー


  

Posted by そらふね at 15:22Comments(0)

鏡開きでしたね

2023年01月12日

飛騨高山
位山のふもと
自然療法サロン
そらふねです

昨日1/11日は鏡開きでしたね

鏡餅と言っても、我が家では買ったお餅ばかりですけど😅
年神様が宿るとされる鏡餅をぜんざいで頂くのは続けています
無病息災を願って頂きました。


今朝は2日目のぜんざい
小坂の長谷川商店の力餅のきび餅を味わいました
私は、お餅は焼いておぜんざいに入れる派です



実家では、焼かずに煮込んでいました




私の子どもの頃は
お下がりの餅はカビが生えないように
寒の水につけていた記憶があります



水の中では、小さく割れやすいので
あられにして貰ったりして食べ切ったものです


最近の我が家では
飛騨小坂の炭酸泉で小豆を煮ます
香ばしくて、お砂糖少なめでも美味しいぜんざいが出来上がります


灯油の値上がりで
小坂のひめしゃがの湯は1月いっぱいで
しばらくお休みだそうです

さみしいですね


寒い季節の
鉱泉湯豆腐や
鉱泉粥も身体が温まって
とっても美味しいので

我が家の冬は炭酸泉が欠かせません


皆さんも胃腸に優しい炭酸泉を味わってみて下さいね




都合により
1/13日のホームボディセラピー講座は延期させていただきます
又あらためて、お知らせさせていただきます



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タグ :鏡開き

Posted by そらふね at 09:51Comments(0)

自然療法 自然農 大地再生が繋がった夜

2022年07月25日

岐阜
飛騨高山
位山のふもと
自然療法サロン
そらふねです


数年前
友人から1冊の本が届いた

それは『アナスタシア』

ロシアでは10巻出ていて
日本の翻訳版は8巻まで


それを読んで
私の中の何かがじっとしていられなくなった


そらふねでは過去3回アナスタシアのお茶会を開きました



その後もずーっと
私の中にあり続けて


そらふねはヒーリングサロンから

自然療法サロンへと変化したのです



今夜のアナスタシアワールドのオンラインセミナーでは、自然農を25年やって来た、黒岩さんがゲストで来られました



黒木さんの
日焼けした頑丈そうな身体からは、自然農で培った澄んだ感覚が、身体や言葉から流れて来て、私の中の何かが、そうだ、そうだと言っていた




一度実際あって、大地再生プロジェクトに参加して来たいと思ったのでした



大地の再生に色んな人が動いてる。
U字溝を谷に一本通すだけで、色んな生物が絶えている。
何故かと言うと、谷筋は特に人間のように呼吸しているから、U字溝が通ることで、自然な呼吸が出来なくなるからだそうです。


大地再生プロジェクトで大地が呼吸し始めると、自分も楽になって来ると、楽しいと話されていました


https://daichisaisei.net/

https://vimeo.com/674638814

#大地再生プロジェクト
#井戸尻みすまる農園
#高田造園
#アナスタシアワールド
#遠藤聡哲さん


私の中で繋がった

自然療法
自然農
大地再生




アナスタシアワールドの主催は
自然療法家の遠藤聡哲さんです
エドガーケイシー療法で癌治療に取り組まれています



大地再生は人間の健康にも繋がるのでした❤️

  

Posted by そらふね at 00:45Comments(0)

笑ってくれた

2020年12月30日

昨日は、嬉しいことがあったのでチョット記しておこう


高齢者施設にて
何故か、今日は身体がダルくて眠い🥱

何故かあくびが出る、出る
食事介助しながら、本当は余り良くないのかもしれないけど

あくびが出てしょうがない
ごめんね、あくびが出てしょうがないのよ
正直に謝る

謝っても、出てくる


でも、普段泣き顔の寝たきりの方が
思わず笑ってくれた


その方の瞳を見つめると、美しいなあ、かわいいなあ💕と思える


今の姿は、肉体の現れだけど、本質の魂は美しいなぁ


笑ってくれてありがとう


なんだか、ありのままの私も役に立つのだなと教えてもらった


本当は勇敢で、美しい魂を持つ人


笑ってくれてありがとう




この後
今日は気温が10度もあるそうだと聞いた


違う場面で
リハビリの介助、立位の訓練にて、難病の方が今日はエライ、身体が重いと言われる、
難病だから身体が昔から敏感なのよ。。。
とのこと

そうか、今日眠いのは
気温が高いせいかもしれません



気温の変化にも身体は常に影響受けているのだなあ
と感じた今日でした







  
タグ :眠い日は

Posted by そらふね at 13:20Comments(0)

思い出したこと、オーソイーズマッサージオイル

2020年08月27日

お風呂上がりに、疲れの溜まった足腰にオーソイーズマッサージオイルを塗って、軽く撫でて寝るのがこの夏の習慣です

塗りながら、ウインターグリーンやユーカリ、ペパーミントなどのブレンドされたこの香りを嗅ぐと思い出す夫のこと

低酸素脳症に陥って、在宅で迎えた終末期に痰が出せない夫を何とか楽にしてあげたくてオーソイーズマッサージオイルを使ってみたのです

経管栄養と言う延命処置を選ばなかった私は、当然痩せていくばかりの夫の胸と背中にオーソイーズマッサージオイルを塗り広げて、去痰を促した。

そして、体位ドレナージを行なってみたら、上手く口へと分泌物が流れ出てくれたのです

吸引器で吸痰を繰り返すと、カテーテルで粘膜が傷ついて出血するので、何とか他の方法は無いかと行き着いたのがこの方法でした



夜は家族も眠りたいのですが、その頃は夫の呼吸音に聞き耳立てていたのでした


呼吸音がおかしくなるとオーソイーズマッサージオイルを塗布すると呼吸が本当に楽になり、そばで付き添う私もホッとしました

ブレンド内容:
エッセンシャルオイル:ウインターグリーン、ジュニパー、ペパーミント、ユーカリグロビュラス、レモングラス、マジョラム、タイム、ユーかリラディアータ、ベチパー
ベースオイル:ブドウ種子油、コムギ胚芽油、アーモンド油、オリーブ油


今年迎えた初盆も終わり、見えない存在になった夫を思い出したりしながら、私頑張ってたなあーと振り返る


看取り期の夫は痩せて薄っぺらく、硬くなって行く胸や背中の筋肉、山仕事で培った筋肉もこんなになるんだとアロマオイルでマッサージしてた

あの感触は今も手のひらが覚えている、触れることは言葉の要らないコミニケーションだったね



今夜はオーソイーズマッサージオイルを私の胸にも塗ってみたよ、呼吸がスゴく楽だよ、深く呼吸が出来る


何だか嬉しい、お父さんの役に立ててたことが


オーソイーズマッサージオイルのこと知っていた私がいて、つくってくれたゲリーヤング博士がいた



今は亡きお父さんとゲリーヤング博士2人とも同じ見えない世界にいて

私はまだコチラの世界にいるのだ



そして、繋がっていることを感じている私
何だか泣けて来たよお父さん


慈愛に満ちたゲリーヤング博士はこう言ってたんだよ


僕は目の前の人が1人でも助かれば嬉しいと、真心をボトリングしているんだとエッセンシャルオイルの事を言ってた
こんな丁寧に作られたアロマオイルは無いと感じる







延命処置を選ばなかった事は、あれで良かったのかと、時々思い返してしまうのだけど、あの時の私はあれで精一杯だったんだよ


ホントは、もう少し一緒に過ごしたかったよ、私の還暦の記念の旅は延期のままだよーどうしてくれるだよ〜一緒に行くって約束してたのに



今夜はもう少し泣いてもいいですか、アチラの世界から心配して下さい、お父さんのバカ、バカ、バカーーー💦還暦祝いの旅行に一緒に行きたかったあ〜あ〜ん、あ〜ん💦

バカ、バカ、バカ




  

Posted by そらふね at 02:35Comments(0)

新しいヴィールスの出現の意味

2020年03月15日


菌ちゃんファームのリヴィングファームキットで土作り中2週間めです

野菜屑とEMボカシを和えて、土と混ぜ合わせて2週間が過ぎました


菌ちゃん達が野菜屑をムシャムシャ食べて、ドンドン増えています

人参の🥕成長点がある屑の部分から新しい葉が芽生えています


ドンドン食べてくれるので、土に混ぜた野菜屑が減って来ているのが分かります
見えない世界の働きがこのリヴィングファームキットを通して見える化されます

私達のこの世界は、沢山の菌ちゃんと共存して成り立っています


そして
人類の進化には、ヴィールスが大きく関わって来たと言う歴史があり、人の意識と連動していることも分かって来ています


菌ちゃんファームのブログ
野菜作りされてる吉田さんの記事紹介
http://kinchangenki.hatenablog.com/entry/2020/03/15/074406

なるほどー分かりやすくお話しされています

そして対策
http://kinchangenki.hatenablog.com/entry/2020/03/01/200511



それから
時々観ている人のYouTube良かったらご覧下さい
https://youtu.be/NCgf-Dsl-08








それから、備蓄のことも気になっています

本田健さんが、これから大きく変わるであろう
アフターコロナの世界のこともお話しされています
https://youtu.be/fDqEWYk2k-E


何度も、こう言う事繰り返しながら私達の命は引き継がれて来たのですね
3.11のあと助け合いの絆が生まれて来ました



人の繋がり、地球との関わりを考えなおす時に来ているのですね


窮地に置かれてやっと、目覚め意識
そして
進化していくと言う側面がある

ある意味、この時代を合意の上生まれて来た私達ですもんね



今週は16・18・19・21日営業しています


※ヒーリングルームでは
積極的換気
シーツ類にはアルコール入りのアロマスプレーを使用
抗ビールス効果の期待出来るアロマオイルを室内でディフューズしています

マスク着用、手洗い、うがいはお客様お迎え毎にしています

自己責任でご利用下さいね
自然界の叡智が凝縮されたエッセンシャルオイルは
人の作った薬剤より先に植物に宿り在りました
そして人類と共に歩んで来ました


こんな時こそ健やかな日々の為に
私はエッセンシャルオイル=アロマオイルを使わない手はないと感じていますが、皆さんはどう思われるでしょうか?

エッセンシャルオイルは動けない植物さんが、生き残りの為に体内に作り出した生命の為のとっても大切なエッセンスなのです
   
大切に感謝して使わせて頂きます
色々感じるこの頃です



不思議なのです、アロマオイルの働きは私達の頭では理解出来ない
法則性があるようで、ない
そう、叡智を持った存在のように私達には感じられます



今の季節オススメしたいのは、背中や足裏に施すレインドロップの施術です





今週オススメはレインドロップ
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Posted by そらふね at 11:35Comments(0)

梅醤番茶がオススメ ほっこりと

2020年03月01日



去年の梅と、生醤油、生姜をカップに入れまして



去年の梅漬け
赤梅酢がなみなみとしてる



クチュクチュ混ぜて



熱い番茶を注いで出来上がり😃❣️


私は、好きで弱り目に飲みます

お試しあれ

ほっこりします


お醤油は生醤油でね
酵素の働きのある日本の調味料は、軽いお薬の働き

梅干しも天然の物
太陽にあてて干した梅干しは、クエン酸の働きと酵素の働きで胃腸にも優しい

生姜は
身体の温め、炎症を抑える

空腹時、食前に飲むと良いですよ
コーヒーもいいけど

梅醤番茶もいいですよ

免疫力アップ


チョット調べてみました


この本より抜粋お借りしました


なぜ梅醤番茶にこのように素晴らしい効果があるのか。
血行を良く、し体内の新陳代謝を促進するからであるが、もう少し深く陰陽と言う物の見方で考えてみよう。
梅醤番茶に含まれるナトリウム(陽性)は体内に吸収されると、赤血球のヘモグロビンを陽性にし、空気中の酸素(陰性)とより良く結合する。
体内に酸素の供給量が多くなれば血行が盛んになり、新陳代謝を促進する。

特に人間の体の中で、最も酸素を消費すると言われている大脳や肝臓を活性化するのに役立つ。また梅醤番茶の材料である梅・醤油・番茶の効果も見逃してはならない。

梅干に含まれるクエン酸は血液を浄化し、醤油に含まれている酵素は胃腸を活性化する。番茶には胃腸を整腸する作用がある。梅醤番茶が、即効性を発揮するのは、ちょうどお酒を飲むとアルコールが腸で吸収されずに、胃から直接吸収されるのと同じように、梅醤番茶のナトリウムが直接行から吸収されるからである。

以上抜粋転載


日本の伝統食って
素晴らしいね
  
タグ :梅醤番茶

Posted by そらふね at 15:27Comments(0)

祭りの幟と虹

2019年04月28日

明日は舟山八幡神社のお祭り
今日は早朝より
地区の皆さんと幟を立てて来ました
といっても、私はほんの少し幟棒を支えているだけです💦


新しい久々野町の支所はその名も『虹流会館』(こうりゅうかいかん)
舟山を背景に見ながら


幟を立てていきます
てっぺんには杉をさすのが習わし

地区の男衆が手際良く、動かれて



あっ❣️🌈


虹彩



皆さん慣れた手つきとチームワークでした


昨日の雪と今日の快晴と平成最後の空模様はショーを見せてもらっているようでした

明日の舟山八幡神社のお祭りもどうぞ
晴れて下さい💕🌸🌸🌸🌈




  

Posted by そらふね at 07:57Comments(0)

アナスタシアシリーズ4巻共同創造③

2019年04月27日

アナスタシア 4巻共同の創造より
引用

あなたが初めて現れたとき

地球!大宇宙のすべての核として、またすべての中心として、目に見える惑星、地球が生じた!周辺に忽然と星たちや太陽、月がみえるようになった。地球から放たれる目に見えぬ創造の光は、それらの内に自身の反射を見つけた。
地球が出現したその瞬間から、誰も、そして何も、目に見える実態を持ってはいなかった。地球は大宇宙の全てと接していたが、そして同時に独自で動いてもいた。地球は自分自身で充足した創造物だった。植物も動物も、泳ぐものも飛ぶものも、それらは死ぬことなく、どこかへ消えてなくなることもなかった。腐敗したものからさえもウジ虫が生まれ、ウジ虫を他の命が養分とし、全てが美しい一なる命えと融合していった。大宇宙のすべての本質たちは、戸惑いと感嘆をもって地球を見守るようになった。地球はすべてとつながっていたけれど、だれも地球に干渉することはできなかった。
神の内ではインスピレーションが高まっていった。そして光の中では、神の本質が、輪郭を現在の人間のそれに変え、愛により満たされた空間をそこに取り込んだ。
速さも時間も超越し、神の意識は働き続けた。神の意識はインスピレーションの中で、すべての意識エネルギーのひらめきを無限に超え、想像を行った!もうひとつの、まだ自身の内にある、目に見えない創造物を。
突然、ひらめきが炎を上げ、愛のエネルギーが新しい熱に身を焦がして身震いをした。そして神は歓びの恍惚の中で叫んだ。
『見てくれ、大宇宙よ、見てくれ! ほら、これが私の息子!人間!彼は地球に立っている。彼は実態を持っている! 彼の内にはすべての大宇宙のエネルギーの一部が一粒ずつ在る。彼はすべての次元において生きる。彼は私の資質を持った創造物ー似姿。彼の内にお前たち全員のエネルギーの一部がある。だから彼を愛してくれ! どうか愛してくれ!
私の息子は存在するすべてに歓びをもたらす彼は創造!彼は誕生!彼の全身、彼そのものがすべてなのだ!彼は新なる創造物を作り、そして彼の繰り返される再生が永遠となる。
彼が一人であっても、彼が何度も増幅し数え切れない数になっても、見えない光を放ちながらそれを一つに集めながら、彼はこの大宇宙を統治する。彼は命の歓びをすべてに与える。私は彼にすべてを与えた。そしてこれからも与え続けよう』
『こうして、最初にあなたが一人、美しい地球に立つことになった』アナスタシアは物語を終えた。



※こうして、人類のはじめのアダムが現れた

アナスタシアは続ける

『一人の人間から私たちみんなが生まれたの。神の一粒の粒子が、そこに宿る情報が、地球で生まれるすべての人間の内に深く入り込んでいった。そしてもし、あなたが意識の力で日々のわずらわしく苦しい重荷を捨てれば、小さなその一粒に今日まで保存されてきているものを感じ取ることができる。それはそこにずっとあって、すべてを記憶している。その一粒の粒子は今のあなたの内にも地球に生きる一人ひとりすべての人々の内にもある。それを解き放って、見えたものから感じ取って。今この一行を読んでいるあなたも、あなたの道の始まりに目にしたものを感じて』



  

Posted by そらふね at 23:23Comments(0)

アナスタシアシリーズ4巻共同の創造②

2019年04月27日


創造の始まり②

※共同の創造より
引用

無限の大宇宙のあらゆる方向から、他のすべての存在から、彼ひとりに向けてひとつの問いが放たれた。
『何をそんなに強く願う?』すべての存在が問いかけた。
彼は、自分の夢に確信を持って答えた。
『共に創造すること、そしてそれを見る歓びをみなにもたらすこと』
『何が皆に歓びをもたらす?』
『誕生!』
『誕生とは何だ?みなが久遠のときを自分自身で充足しているというのに』
『みなの一部ずつを内包したものの誕生!』
『全てを破壊するものとすべてを創り出すものを、どうやってひとつにすることができよう?』
『相反するエネルギーたちを、まずは自身の内で調和させる』『そのようなことが、誰にできよう』
『私ならば』
『しかし!疑念のエネルギーがある。疑念がお前を訪れ、おまえを破壊し、細かな多数のエネルギーの破片へと打ち砕くであろう。相反するものをひとつに収める事は誰にもできない』
『確信のエネルギーもある。確信と疑念。これらが等しいとき、未来の創造が正確で美しくあるための助けになる』
『おまえは自身をなんと名づける?』
『私は神。私は、おまえたちのすべてのエネルギーの一部を少しずつ私の内に受ける。私は耐え抜く!私は創造する!創造が、大宇宙の全てに歓びをもたらす!』
すると、大宇宙のすべてから、すべての本質が一斉に彼へと無数のエネルギーを放った。そして一つひとつのエネルギーが、新しい場所で自分だけが最高位として現れるために、他のエネルギーを支配することを目指した。
こうしてすべての大宇宙のエネルギーたちの壮絶な争いが始まった。その争いの大きさを表すことのできる時間の永さはなく、規模を表現できる尺度もない。平穏が訪れたのは、何者もひとつの大宇宙のエネルギー、すなわち神の夢のエネルギーよりも崇高で強大なものは存在しし得ないと言う認識がすべてに生まれた後だった。
神は夢のエネルギーを持っていた。すべてを自身のうちに受け入れ、すべてを調和させ、鎮めることができた。そして神は創造を始めた。まだ自身の内だけで想像していた。また自身の内で未来を想像しつつも、さらに一つひとつの細部を慈み、限りない速さでここの創造物のために、すべてのものとの相互関係とその結びつきについて思念した。神はそのすべてをひとりで行った。
果てしなく広がる大宇宙の漆黒の闇の中、たったひとりで、独りで、自身の内ですべての大宇宙のエネルギーの運動を速めた。結末が不明であるがゆえにみなが恐れ、創造主から遠く離れていった。そして、創造主は真空にあった。真空は広がっていった。
壊滅するほどの寒さだった。恐怖感と疎外感が周囲にはびこる中、彼には、彼ひとりだけには、既に素晴らしい予約夜明けが見えていた。小鳥のさえずりが聞こえ、花々の咲き誇る香りがしていた。彼は一人きりで、燃えるような自身の熱い夢によって、美しい創造物たちを創造していた。
『やめろ!』と何度も同じ声がした。『お前は真空にある、今に破壊してしまう!どうしてそれだけ多くのエネルギーを自身の内にとどめることができよう?お前を圧縮するのを助ける力は無いのだから、今やお前の運命は、ただ砕け散ってしまうだけだ。しかし、もしおまえが一瞬でも止まるのなら、やめるのだ!おまえの創造のエネルギーを少しずつ外へ放つのだ』
神は答えた。
『私の夢!私はそれを裏切りはしない!それのために私は圧縮を続け、私のエネルギーを加速しよう。私の夢!その草の中に、花々の間に、みえる、蟻が忙しく働きまわっているのが。そしてみえる、母鷲が翼を広げて悠然と飛び立ち、雛鳥たちに飛び方を教えているのが』
未知のエネルギーによって、神は自身の内で大宇宙のすべてのエネルギーの動きを速めた。彼の魂の内でインスピレーションがそれを一粒の核に凝縮させた。
そして突然、彼は何かが触れるのを感じた。あらゆる方向から、いたるところから、不思議なエネルギーが彼を焦がすほど熱してすぐに離れていった。その熱ではるか彼方から神を温め、また真新しい力で満たしながら。すると突然、真空であったすべてが光を放ち始めた。そして感極まった神が優しく問いかけたとき、大宇宙は新しい音を聞いた。
『誰だ?どのようなエネルギーなのか?』
それに応える音楽のような響きが聞こえた。
『私は、愛とインスピレーションのエネルギー』
『私の内にお前の粒子がある。その粒子だけが侮蔑、憎しみ、悪意のエネルギーを抑えることができるとわかった』
神よ、おまえのエネルギー、おまえの魂の夢は、すべてに調和をとることができた。そしてもしも私の一粒がその助けになったのであれば、聞いて欲しい。神よ、お前に私を助けてほしい』
『何を望んでいる?なぜお前のすべての火で私に触れた?』
『私はわかった、私は愛であると。私は分散することができないと。おまえの魂に私のすべてを捧げたい。おまえが善と悪の調和を崩さないためにも、私のすべてを取り込まないはのはわかっている。しかしおまえの周りの真空を私が満たそう。おまえの周りで、おまえの内にあるすべてを温めよう。宇宙の冷たさが、暗闇が、おまえに届く事は無い』
『何が起きている?一体何が?おまえはより強く燦然たる光を放ち出している!』
『私自身の力ではない。これはおまえのエネルギー、おまえの魂!それが私によって反射しているだけ。そして反射した光はお前のナヴの中に戻ってくる』
神は、夢中になり、集中し、愛のインスピレーションに奮えながら、感極まって叫んだ。
『すべてが加速している。私の内のすべてが燃えさかる。ああ、なんと美しいインスピレーションであろう!私の創造の夢が、輝く愛の中で確実現せんことを!』


※始まりの時をこんなふうに、アナスタシアは記せるのだ

これが真実なら
だとしたら、私の内部にもあるはず
『共に創造すること、そしてそれを見る歓びをみなにもたらすこと』その想いが。。。
  

Posted by そらふね at 22:59Comments(0)

アナスタシア4巻 共同の創造①

2019年04月27日

アナスタシア 4巻共同の創造より

読み返しています
私たち人類は何を共同創造しているんだろう

本当のことがしたい!!
私の魂が号泣した事がキッカケで
ずーーーっと捜し求めていたこと

アナスタシアシリーズに出会って、惹かれるように没頭して読みあさった
しばらく、意識が途切れて、今又読み返してみる


創造の始まり
※引用

始まりを想像してみて。
まだ地球がなかった頃。
まだ物質が大宇宙の光を反射していなかった頃。
でも今もそうであるように、この大宇宙は非常にたくさんの様々なエネルギーに満ちていた。生きたエネルギーの本質たちは漆黒の闇の中で意識し、そしてこの漆黒の中で想像していた。外からの光は必要なかった。自身の内側の光で自らを照らしていた。一つひとつのエネルギーの中に全てが、つまり意識と気持ち、そしてほとばしる希求のエネルギーが揃っていた。しかし一つ一つには違いがあった。それぞれの中でひとつのエネルギーは、他のエネルギーよりも優位に立っていた。今もそうであるように、この大宇宙には破壊の本質と生命創造の本質があった。そして人の気持ちに似た、グラデーションのようにわずかな差異を持った様々な本質があった。これらの宇宙の本質たちは、他のものと互いに接触する事はなかった。それぞれの本質の内部では、無数のエネルギーの、時に鈍く、そして時に稲妻のように早い様々な運動があった。自身の内で創造されたものが、即座に自身の内で破壊されていた。この脈動は宇宙空間に変化を与える事はなく、目に見えないものであって、本質一つひとつが、空間の中でただ一人自分が唯一の存在だと信じ込んでいた。唯一だと!
自身の使命が明らかでなかったため、満足をもたらす不滅の創造物を生み出すことができなかった。それゆえに脈動には勢いもなく際限もなかったが、共通する運動もなかった。

突然、衝撃が走るように、すべてに接触が起こった!無限の大宇宙の全てに、同時に。すると、それらの命を宿しているエネルギーの複合体のうちの一つが、突如他を照らし出した。そのエネルギーの複合体は歳をとっていると言うべきか、とても若いと言うべきか、普通の言葉で言い表すことができないものだった。真空からなのか火花からなのか、何からなのかは問題ではないけれど、それは生じた。そのエネルギーの複合体は人間にとてもよく似ていた!
人に、現在の人に!人のもうひとりの『私』に似ていた。物質的な方ではなく、永遠の聖なる方の『私』に。ほとばしる希求のエネルギーと生きた夢の数々は、初めて少しずつこの大宇宙のすべての存在と接触するようになった。そして彼はひとり、あまりにも熱く熱く願ったので、全ての知覚運動がもたらされた。音の交信が初めてこの大宇宙に鳴り響いた。もしその最初の音を現代の言葉に訳すならば、私たちは質問と答えの意味を感じることができた。
つづく。。。

※アナスタシアが紡ぎだす言葉は、おとぎ話のようでもあり、でもリアルでもあり
私の魂をふるわせるのは何故?。。。  

Posted by そらふね at 22:38Comments(0)

位山の祭壇岩から見晴らし台まで、そして位山アートギャラリー

2019年04月06日

位山のふもとの癒しの家そらふねは
おやすみして

今日の快晴の良き日に
靈氣の仲間と

位山散策して来ました


→手打ち蕎麦中仁さんでランチ→隣りの位山アートギャラリーで安藤妍雪さんの神代文字→水無神社⛩

日頃の運動不足もなんのその、吹く風は少し冷たいけれど、汗ばんだ肌に心地よく通り過ぎていきました





ここが祭壇岩
一之宮のホームページによるとUF Oの降着場だとか?
http://hidamiya.com/sp/ufo
目的を持って配置されたのか?

更に上がるとスキー場のリフト降り場、雪が残りきれい




約1時間の散策はとても楽しかったです
遠く、御嶽、乗鞍、など連峰が見えました
残念ながら黄砂で霞んでましたが




中仁さんでランチ、手打ち蕎麦に舌鼓うち


隣の安藤妍雪さんの位山アートギャラリーへ訪問


昭和天皇の御付きの方が内密に解読不明の神代文字を持って見えたことから、神代文字は世に公開され始めました

元一つの世界では有った神代文字
大化改新で他国の人達に消されたそうです

会場の額には菊花紋章が皇室から与えられてました
自由に撮影OKでした



主の神様が祀られてましたが
天御中主尊のまたまた、先の神だそうです
宇宙で最初の神さまだそうです

写真撮り忘れました




そして、水無神社⛩へと、水無神社の御神体が位山です
楽しい散策でした






次は巨石群と頂上目指します

登頂した若者から聞きました
上の方は
雪が膝まであって歩きにくかったそうです

私達には、展望台までのコースが今回はぴったりでした

宇宙自然界や、ご先祖さまにありがとうございます。感謝します


あっ、筋肉痛は全くありません。
だってヤングリヴィングのオーソイズマッサージオイルって筋肉痛予防になります✌️

トンビや蝶々🦋が道案内に来てくれました




ヤングリヴィングのアロマオイル・靈氣
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Posted by そらふね at 22:50Comments(0)

位山のこと 日本人のルーツと飛騨人

2019年04月04日



位山のふもとの癒しの家そらふねです

雪の積もった寒〜い、寒の戻りの日
位山参拝の下見に行って来ました

つらつら、思うことあり、読んだ本のこと書いてみます

最近読んだ本の中にアナスタシアのような原初の暮らしをしていた人々の様子を紹介している文章を目にしましたのでご紹介します。飛騨地方のおはなしです

ちょっと長くなります。

真偽のほどはさてあれ、興味深いので『日本のルーツ飛騨』より一部抜粋させていただきました(山本健造著、飛騨高山生まれ福来出版)
昭和10年頃に、ある老翁から伝え聞いた口述を晩年まとめられたものです

以下抜粋
飛騨の山奥のまたその奥には、こんな神秘境があちこちにあったのですが、今日では山に廃墟だけが残っているのが多いのです。こうゆう原始林の中に住む人々は水面に映した太陽の周りに人の輪を作り、わが命の淵源を拝み、両親に感謝し、先祖からの申し伝えを暗唱しながら、大自然の中に生育する葉菜や、楢や栗、山梨、うど、粟、稗などを食べて、自ら繊維を編んで着て猿達と友となり暮らして来たのです。そして光を水に移して囲んだそばには、先祖を祭る祠を作り、朝夕感謝し拝んできたのです。こうして神社は生まれてきたのだと思います。古代の先祖崇拝の神社は宗教ではなくて生活の中から生まれた感謝の道徳だと思います。

老翁の家はこの谷とは別の谷ですが、昔は道があるかないかわからぬような人里離れた奥に猿と共に生活していた神仙境だったのです。大昔のひだの人々は、天のことを『ア』と言い、大地のことを『ワ』と言ったんじゃ。そしてアにワが届くほどに高いところろをアハ(ワ)ヤマと言ったのじゃ。それで今は乗鞍岳と言っているが、大昔はアハ(ワ)ヤマと言っていたんじゃ。それで今でも飛騨から信州を越す峠を安房(アボウ)峠と言っているが、あれはアハ(ワ)峠に安房と漢字を当てて後にアボウと読み方が変わってきたんじゃ。大昔の飛騨の人々は森の中に水をためる池を作り、その池の周りにみんなが集まって、その水に映る日輪様の光を眺めながら、うっとりするまで見つめて『みたましずめ』をしたんじゃ、年に2回の本祭の時は笛を吹き太鼓を鳴らす係もあって、舞いを舞う姫もいたんじゃ。心が鎮まり清らかになる頃、古老が静かに先祖がご苦労されたことや、大自然のお恵みに対する感謝の教えがあったのじゃ。私の小さい頃山奥の社の池の周りに、四、五人の人が座って水に映えて光るところを囲んでいる姿をぼんやりと覚えているよ。
あの老人の年齢からすると(平成元年)百三十年前頃までは『みたましずめ』の行事はあったと思われます。

注※この『みたましずめ』の事を日抱き神事と言い、日抱きをする人々、日抱き人、飛騨人となり飛騨の語源になったと言われています。そして、日抱神事することで御魂鎮めの深い境地まで行けて、時に遠いところの物が見えたり、夢見と言った予見をする人が多かったらしいです。神通力とも言った。



日本人は宇宙そのものを生命体と感じ、その生命体がおのずと発展して山となり、海となり、草や虫、動物、人間になったと直感しているのです。ですから、山の神や海の神、火の神と言って拝んでも、山や海や火の中にある生命を拝んでいるのです。白髪の老人が杖を持っているような擬人的な観念的偶像を拝んでいるのではありません。

山そのものを神として拝むのです。海そのもの、火そのものを神として拝むのです。言い換えれば山の中に溶けている生命を神として拝むのです。
古代の人は山や海そのものを拝み感謝したのです。
社を作りご神体をその中に収めて礼拝したのは後のことです、山を御神体として拝殿を作って拝んだのです。


飛騨の古代人は乗鞍岳を拝み、飛騨の中心に高くそそり立ち、頂上に広い平地があり巨石のある山、日本の中央の分水嶺でもある位山を拝み、その山の巨石を磐座として、その横に天照大神や、それ以前の先祖を葬り、拝んできたのです。

抜粋終わり


新元号が令和となる5月
2千年来天皇の即位式に飛騨位山より一位の笏が献上され続けていますので、大嘗祭で使われることと思います。


飛騨の位山は、皇祖の御陵の山と言われ、一族の子孫が葬られていると言われています

だとしたら、国の安泰を願い平定のため尽くされた方々の思いを位山に重ねて拝みたいと思います


日本人の魂の中に、同じ自然界や祖先を感謝し敬う気持ちが繋がっているのですね


とても、興味深い内容でした

そして、繋がったのは

ムー大陸の叡智


MARTHは世界のリーダーに向けて、平和を願い音楽を提供しています

一度聴いてみて下さい

この東の和する国日本に、戦いを避けて、傷つけられても傷つけない民達が、シルクロードを通ってやって来ていたのです

そして、すべては一つだと分かち合える
東の国を目指し、辿り着いていたのです


そらふねでは、MARTHのヒーリングミュージックパートナーショップを始めました

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Posted by そらふね at 22:02Comments(0)

セラピスト冥利

2019年01月28日

位山のふもとの癒しの家そらふねです


今日はポカポカハートなので💕


その訳は


『仲良きことは美しきかな』

このところ、親子で利用して下さる事が重なりました


そして、子を思う母心や
母思う娘心

叔父叔母を思う姪っ子さんの
無私の姿を観せてもらったのです

とても、柔らかく、優しく
それは、私の心まで溶かしてゆくのです


相手を思うやりとりは
言葉を超えてその場の空間に漂う
そして私もその一部に溶けて一つに包まれてゆくのです


こんな贈り物を頂いて
セラピスト冥利につきるなあ。。。と嬉しくて

思わず言葉にしたくなりました

外は雪が降っているのだけど
心はポカポカ



素敵な出会いを
本当にありがとうございます


寒いこの季節
冬割りやっています


ご利用くださいね


  

Posted by そらふね at 21:42Comments(0)

脳が壊れた、脳科学者のこと

2018年12月29日
38歳で脳出血を起こし倒れた、脳科学者ジル・ボイド・テイラーさん8年がかりで職場復帰する迄を『奇跡の脳』と言う本に紹介されています

その中で
『気分を一転させるには、鼻を刺激するのが一番手っ取り早いかも。』と書いています

嗅覚を利用して、『自分を現在の瞬間に戻すのは簡単』とも言っています

匂いを嗅ぐことで
いろんな感覚を味わうと言う習慣、匂いに心を集中したいと思うと、その神経のつながりは強化され得るのです、とジルさんは社会復帰する迄の8年間で嗅覚をリハビリとして活用されています

アロマオイルの可能性❣️
もっと有効活用出来そうですね

日頃、身体や心、感情に与える影響をもっと繊細に感じてみることはとても大切かも知れません

同じ様に、食べ物のことも書いてました

食べ物を食べたあとの身体の変化も良く感じてみると、合う食べ物、余り合わない食べ物を見分けられると

まだまだ、私達は自分らしく生きる為の感覚を使っていないみたいですねー




  

Posted by そらふね at 12:57Comments(0)

飛騨小坂の鉱泉粥

2018年12月29日

飛騨の寒い朝

飛騨小坂の炭酸泉でニラ粥を頂きました
とても温まります

炭酸泉に恵まれる飛騨小坂の富士神社では毎年寒がゆ祭りがあります
http://www.city.gero.lg.jp/departmentTop/node_1055/node_1107/node_36991

昔から湯治場だった湯屋地区
御嶽山の湧き水、大地のパワーを頂く感覚です
胃腸に優しいです  
タグ :鉱泉粥

Posted by そらふね at 11:17Comments(0)

花梨の恵み 花梨酵素ジュース

2018年11月24日

いただき物の追熟させてた花梨
クックパッドみながら

『花梨酵素ジュース』

『花梨ジャム』

仕込み終えました
硬いので、手に豆が出来ました〜

調べてみると

びわや梅の種にも含まれるアミグダリン!
花梨の種にも含まれているのですね
アミグダリンはビタミンB17の前駆物質
で癌細胞を正常細胞にする働きもあるようです。
なので、種ごと仕込むのが良いらしいです
皮も種も一緒に丸ごとつけましたよ


今からは気温が低くなる飛騨では、多分仕上がりは3カ月後ぐらいになりそうですが
楽しみに待つことにします



咳止めとして有名ですが、インフルエンザ予防の効能もあるようです。

植物って、素晴らしい



こちらは、花梨の追熟を助けてくれていたリンゴも一緒にジャムになる予定
砂糖をなじませ中です
美味しくなーれ❣️
  

Posted by そらふね at 10:43Comments(0)

アナスタシア7巻

2018年11月20日

今日アナスタシア7巻を買いに見えた方は、ハワイで子育て中の若いお母さんでした

ハワイ噴火で避難中、高山の実家に帰っているそうです

どこかで会った事がある。。。
思い出しました

そうそう、世界を旅していたYちゃん

いつのまにか!
二児のお母さんになって見えて
時の経つのは早いものです


英語版で、7巻読んだけど
やはり日本語でよみたいからと連絡下さいました

若いひとは自由な生き方されていますね



7巻、もう1冊有ります、ラッキーな方連絡下さい

お取り置きしておきますよ  

Posted by そらふね at 22:59Comments(0)

アナスタシアがシベリア杉『松』について語る

2018年10月26日

1995年、実業家のウラジミール・メグレ氏はシベリアのタイガの森の奥地でアナスタシアと3日間を過ごす

これがキッカケとなり、アナスタシアのインスプレーションを受けて全10巻を執筆されたのが、ベストセラーとなったアナスタシアシリーズです




シベリアに自生するリンギングシダーは、杉では無く実は『松の木』なのです


このシベリア杉について語られている部分を抜粋させていただきます


神は宇宙のエネルギーを貯蔵するために、シベリア杉を創られた。
 愛に満ちた人間は、あるものを放射する。
 その放射は その人の頭上を運行する惑星に
 一秒にも満たない速さで届き、瞬時に反射し、
 再び地球に戻ってきて、生きとし生けるものすべてに命を与える。

 太陽は人の放射のすべてをも超える波長を反射できる
 星のひとつ。

 光の勢力が発する放射だけが、人から宇宙へと飛んでいく。
 そして あらゆるものに益となり恵みとなる放射のみが
 再び宇宙から地球

へと戻ってくる。

 邪悪な感情の影響下にある人間からは、闇が放射される。
 この闇の放射は上昇できず、
 地中深く降下していく。
 そして地球の中心部に達すると、はね返って、
 火山の噴火や地震や戦争となって地表に戻ってくる。

 はね返ってくる闇の放射の究極の作用は、
 発した人間の内なる邪悪な感情をじかに強化することだ。





 シベリア杉は550年生きる。
 その何百万という針状の葉は、昼も夜も、
 あらゆる波長の光のエネルギーを捕らえて蓄積していく。

 その生涯が終わるまでの長い間に、
 光のエネルギーを反射する無数の天体が、
 杉のこずえの上を通り過ぎていく。

 たった一本のシベリア杉でさえ、

 人間がつくりだすエネルギーをすべて合わせたよりもずっと多く、
 人間に益となるエネルギーを内蔵している。

 シベリア杉は人が放射したエネルギーを宇宙から取りこみ、貯蔵し、
 適切な時期に再び宇宙に返す。
  

Posted by そらふね at 19:47Comments(0)